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前作の朱雀編のアニメから入ったけど、これが面白くってハマッタ(^^*)
異世界物って好きなんです。時代物だったりしたら、美味しいですね。
思えばシムーンもそうでしたよ。
あのトルコ風な設定が何ともいえず。
この玄武編もなかなかイケそうです。
渡瀬氏の独特な世界観には唸るものがあります。
まだ、連載中のようで、楽しみです♪
アソシエイト設定に初チャレンジのオススメ作品でした。
感想などはまたいつか。
今日はサイトをいじくりました。
けっこう、手間ひまがかかって疲れた~ふう。
でも楽しくもあり!ですよ、もちろん。
詩、小説はlaibraryの部屋から、シムーン、おお振りなど、枝分かれさせて、それぞれ飛べるようにしました。
すこし、サイトもすっきりしたかと思いますが。
花粉症でした。
扁桃線がまた痛み出し、おまけにくしゃみ、鼻水、涙目のオンパレードで、耳鼻科に行ったら、カンペキ!花粉症でした。アレルギーを持ってるそうで、今年は花粉をたっぷりと吸ってしまったらしいですね~(>_<)
しようがないですヨ。家の周りは杉だらけ。そのうちアワダチ草もお育ちになるし、イネ科の草はそこいらじゅうだし。薬を飲んだけど、やたら眠い~。
花粉症はやっかいですわ(苦笑)
でも、ワタクシは元気ですv
明日あたり、アビィの続き参りましょうかね~ (=^_^=)
いろいろいじくっていたら、昨日の日記が消えてしまった

ブログにまだ慣れてないみたいですね~ (^_^;)
便利な機能はたくさんあるのに・・・・・・・
機会オンチのワタクシにはどうやら無用の長物?(苦笑)
初めてチャレンジしたお絵描き、恥かき絵・・・・・デス。
手直し入れて、性懲りもなく再び晒します (=^_^=)
どこを直したんだか、解り難い・・・・・。
確か、準太ってタレ目のはず? タレ目ってムズカシイ~。
何だか、やたらと女っぽくなってしまいました(笑) おのこって描くのムズカシイですネ。
でも!準太のつもり。見えなくっても準太です(笑) 愛だけは込めてます・・・て、また言う。
一番ビイキの利央君はムズカシイ(>_<) あのクリンクリン頭、ムズカシイよ。
挑戦したけど、撃沈!
にしても、やっぱ、ヒドイ (^_^;) デッサンもヘッタクレもないなあ。
楽しけりゃ良いのデス♪シコシコ描きますかねえ~。
気が向いたらまた、晒すかもしれません。
まあ、ご覧笑頂ければ幸いです (o^v^o)
でも、何で消えたかなあ~??
☆拍手下さった方、ありがとうございました♪
こんなヘタレ絵に感涙です。また描いてみるかなあ~って、勇気が湧きましたv
またもや久々になりました。
アビィ2の続きです。書いてる本人も忘れてしまいそうになります (=^_^;=)
思い付くままの不定期更新。
お付き合い下さると嬉しいですv
これまでのお話はnovelの部屋にあります。よろしかったら、どうぞ。
では、9回目、参ります。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
初めてだらけの猫集会は無事終ったの。
ウェントゥスに連れて来られて、何がなんだか分かんないまま、あれよあれよのデビューだったけど、とにかく仲間入りしたんだわ。
って、ほっとしてるあたしはアビィ。
初めてなのに、人間と猫族の通訳って役を勢いで引き受けちゃったの。
ほんとに良かったのかな?
おまけにウェントスがそのリーダーですって。
大丈夫かしら?二人して・・・・・・。
それに、あたしったら大事な事を忘れてたのよ!
今日は、あたしとウェントゥスのお祝いをしてくれる日だったんだっけ。
猫集会で、すっかり忘れてた。
おとーさんとおかあーさん、きっと心配してるだろうなあ。
急いで帰ろうとしたら、誰かに呼び止められたの。
「アビィ!ああ、そうだ。あんたはやっぱりあの時のアビィだね。」
それは、聞き覚えのある懐かしい声。
「マッダレーナおばさん!うん!あたしよ。アビィよ。おばさんも来てたのね。」
「やっぱりそうかい。どうも見覚えのある顔だったんでね。しばらくだね。元気だったかい?いやいや、その様子じゃ、聞くまでもないさね。」
「ええ、元気よ。おばさんこそ、元気?あの時はありがとう。懐かしいわ。」
「ああ、あたしは見ての通りさ。今日は年に一度のシムラークルムの猫族の顔見世みたいなもんだからね。出るようにしてるのさ。この年になるとね、生きてるよーって、存在を明かしに来るようなもんさ。実際、見なくなっちまう者もいるからね。」
マッダレーナおばさんは、そう言うとくしゃっと笑ってみせた。
「それにしても、アビィ。あんた、やっぱり勇気があるねえ。一番名乗りを上げるなんてさ。初めての事らしいが、テンプス・パティウムの神様の思し召しだ。頑張っとくれよ。」
「うん。おばさん、あたしグレンシルフィードのお話しを聞いてて、思わず出てってしまったんだけど、できるのかなあ?人間にあたし達の言葉を伝えるなんて。」
「何だい?今頃臆病風に吹かれたのかい?大丈夫さ。案ずるより産むが易し、って言うだろ。ああ、これは人の言葉だけど。いいさね。猫にも同じさ。」
「そうかなあ?」
「大丈夫。それにほら、あんたは一人じゃないだろう?頼りになるパルがいるじやないか。ウェントスは良い男だよ。」
マッダレーナおばさんに褒められて、あたしは嬉しくって益々ウェントゥスが好きになったような気がしたの。
当のウェントスは、やっぱり、照れてる。
「おばさん。あたし達、急いでお家に帰らなきゃいけないの。おとーさんとおかーさんが二人のお祝いをしてくれるのよ。」
「おや、そうかい。はは~ん、そりゃ結婚披露宴ってやつだね。それじゃ、急いでお帰りよ。アビィ。あんた、やっぱり愛されてるねえ。」
「そうなのかなあ?じゃ、あたし達、帰ります。また会えて嬉しかったわ。」
「あたしもだよ。おやおや、もうすっかり暗くなっちまったね。あたしも帰るとするか。遅くならないうちにね。」
その時、ウェントスが言ったの。
「おばさん。良かったら、一緒に帰らないか?夜の森は危険だろ?」
さすが、ウェントス。イイこと言うわあ。
「いいのかい?あたしはありがたいが、お邪魔じゃないかね?」
おばさん、あたし達に気を使ってるみたい。
「いいのいいの。あ、それからね。おばさん!パーティにも来てよ。」
「そりゃいい!俺からも是非。」
あたし達は同じ考えだったの。パル!だもんね。
「それこそ、いいのかい?それに、人間達のパーティってやつは、あたしゃどうも苦手なんだが・・・、あんた達のためだ。喜んで行かせてもらうよ。」
思いがけず、マッダレーナおばさんとまた会えて、それにパーティにも出てくれる事になったの。なんだか、とっても楽しい事になってきたわ!
・・・・・・・・懐かしいマッダレーナおばさんと再会したアビィとウェントス。
披露宴?にも主席をOK!してもらえて、なにやら浮かれ気分。
・・・・・・続きます・・・・・・・・・。
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
☆えーてん
バトンキャッチありがとー!愛のバックホームを返すから待っててねー^▽^
☆今日も拍手をありがとうございました♪
とっても嬉しかったです。励みになっておりますよ~♪
バトンキャッチありがとー!愛のバックホームを送るから、待っててねー^▽^
満1才になりました(*^▽^*)
って、ワタクシじゃないですよ。
このサイトがです。思い起こせば一年前の今日だったんですね~。
HPの先輩である友に手取り足取り・・・・・いや、ほとんど設置してもらいました (^_^;)
ソースとか、HTML??なんじゃそりゃ???状態だったけど、とにかくやっちまえ!と開設してしまいました。勢いってのはコワイですな(>_<")
暗中模索の一年はあっ!と言う間。
今でも、よく分かってないですけど(笑)因みに、ワタクシはビルダーに頼りっきりデス。
ひなちゃん、いろいろお世話になりました m(_ _)m
偶然、誕生日が重なりましたね~。お互いにおめでとう!!
これからも頼りにしてますヨ。
心機一転、日記をリニューアル♪
これからも、どうぞよろしくお願いいたします m(_ _)m
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