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って、ずっと言ってますね~(^_^;)
絵チャ会に度々お邪魔して、皆さんがササ~っと描かれるのを見ては感心する事しきりです。
スゴイですv
上手く描くコツは?
とにかく
描いて描いて描きまくる事だとか。
ワタクシは絵を見るのは大好き!なんです。
子供の頃から、よく祖父に連れられて、上野の西洋美術館とかに足を運んだものです。
ルノアール、モネ、セザンヌ、古いものではフェルメールなんかがお気に入りでした。
今思えば、ずいぶんマセた子でしたね~^^
漫画もイラストも芸術だなあと思います。
見るのは好きだけど、描くのはニガテ(>_<)
今まで、ずっとそう思い込んでいました。絵は見るもので描くもんじゃない・・・って。
でも、ある出会いを切っ掛けに、自分のカラを破って、一歩踏み出してみる事に。
「上手い下手じゃない。要は描こうとする気持ちが大事」
って、アドバイスをくれた友よ、ありがとうv
でも、やっぱり上手に描きたいものです。
いつかはまともな絵が描けるようになれるかな?
と、いうわけで今日もハジを晒します(笑)
なぜか準太を描いてしまいます。
本当は利央君が描きたいのに (=^_^;=)
次はチャレンジしてみましょう。あの頭、どう攻略したらよいものか・・・・・ムムム。
まだ、証明写真しか描けません(>_<)
ボディとか、細かいパーツも未知の分野。
デッサンとか、めちゃくちゃなのはスルーして下さいマセ。
色塗りってどうするの???
で、色鉛筆で部分的に塗って、一歩前進? (^_^;)
準太、男子に見えますか?(笑)
宝塚の男役ぐらいには見えたらいいな。
そのうち、シムーンキャラにもチャレンジしてみたいですv
【拍手お返事】
☆すばるん
こちらこそありがとう!とっても楽しかったよvvまた次回もお邪魔します。 また遊んでね~♪
☆いつも拍手をありがとうございます♪
ぽちっと頂けると、創作意欲がババン!と上がります。本当に嬉しいですvv
サイトに音を貼るって裏技?を試してみました。
前からやってみたかったんだけど、音楽室を開通させたらと思ってたんです。
一応音楽屋なんで(^_^;) 何か因んだ事をやりたいって。
まだ、工事中なんですけど。そのうち何か書いてたら行ってやって下さいマセ。
実験的にssのBGMに貼ってみました。
libraryのシムーンnovel部屋に取りあえず一曲だけ。よろしかったら、覗いてみて下さい。
ではアビィ2の11回目、参りましょうか。
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あたし達は走って走って、とにかく走ったわ。
だって、キャット・スクエアを出た頃にはもう真っ暗になってしまってたし、森の私の家まではだいぶあるの。
急がなくっちゃ!
あたし、アビィ。
今日はあたしとウェントスのお祝いをしてくれるのよ。
何のかって?
それはね、決まってるじゃない。二人はずっと一緒って事。人間でいうと、結婚かな?
そう結婚のお祝いなのよ。
早く帰っておいで、って言われてたのに、すっかり遅くなっちゃった。
おとーさんとおかーさん、怒ってるだろうなあ。
おとーさんなんか「今日は中止だ!」なんて言ってるかも知れない。
おかーさん、オロオロしてるかなあ?
ごめんなさい、あたしもうすぐ帰るからねー!
でも、キャット・スクエアであった事は、とっても大事な事なんだもん。
きっと二人とも解ってくれると思うわ。
グレンシルフィードがおとーさん達の事を知っててびっくりだったけど。
「さすが、あの二人に育てられただけはありますね。」って言ってくれた。
とっても嬉しかったわ。
でも、どうやってこの事とか、伝えたらいいのかしら?
あたしには、おかーさん達の言葉は解るんだけど、向こうには通じないでしょ。
う~ん、これはむずかしいぞ~。やっぱり、大役だわ。
なんて、ここで考えててもしょうがないわ。
考えるのは明日っからにしましょ。とにかく今日はパーティよ。
「マッダレーナおばさん、アビィ。大丈夫か?だいぶ飛ばしてるから疲れないかい?」
前を走ってるウェントスが声をかけてきた。
「うん、あたしは大丈夫だけど、マッダレーナおばさんはどうかなあ?」
そう言われて、あたしはちょっと心配になった。
だっておばさんはあたし達よりずっと年を取ってるし、それに、とっても大きいから速く走るのってキビシイんじゃないのかなって。
「おやおや、また年寄り扱いかい?そんな心配はいらないさ、ガンガン行っとくれ!・・・・・と言いたいところだがね。実はちょいとバテてきたようなのさ。情けないねえ。」
そう言うマッダレーナおばさんの息遣いは、とっても荒くなってたの。
「ああ、無理すんなよ、マッダレーナおばさん。少し休憩しよう。もう大方来てるからここで休んでも大丈夫さ。」
ウェントスがそう言って、あたし達は草むらの中に寝そべったの。
もう辺りはすっかり夜で、月も出ているわ。星も光り始めてるし。
「マッダレーナおばさん、大丈夫?一緒に帰ろうなんて言って無理させちゃったかなあ?」
「いいんだよ、アビィ。なあに、たまにはいい運動さ。それにしても、あたしもやきがまわったったのかねえ。昔はこれぐらい走っても何てこた無かったんだがね。」
マッダレーナおばさんはふうふう息を吐きながら、独り言みたいにつぶやくの。
「マッダレーナおばさん。あたし、聞きたい事があるの。」
「なんだい?あたしに解ることかい?言ってごらん。ああ、それからおばさんはいいよ。マッダレーナと呼んどくれ。」
「うん、じゃあ、マッダレーナ。グレンシルフィードってどんな猫なの?特別なんでしょ?」
あたしは、今日ずっと気になっていたことを聞いてみた。マッダレーナおば、じゃなくてマッダレーナなら何でも知ってる気がしたから。
「グレンシルフィードかい?そうさねえ。あたしも確かな事は解らないんだがね。なんでも、テンプス・パティウムの神様の声が聞ける猫だって話さ。」
「神様の声が聞ける・・・猫?」
「ああ、そうらしい。あたしらだって聞いた事はあるよ、アビィも聞いただろ?泉に行く前にゃ。」
そういえば、あの頃、聞いた気がするわ、そろそろ泉にお出で・・・・って神様が呼ぶ声を。
「普通の猫は一生のうちにそれぐらいかね。まれに何回か聞く猫もいるらしいが。グレンシルフィードはいつも聞こえるそうなんだよ。」
「ふう~ん。すごいんだね。巫女様みたい。」
「巫女様?人間で言うとかね。でも、人間の巫女さんは神様の声までは聞こえないだろう。祈りはするがね。」
あたしは、マッダレーナの話にすっかり聞き入っていたの。
「グレンシルフィールドがどこに住んでいるのか、誰も知らないんだ。‘谷を渡る風の精’それがあの方なのさ。」
「ふう~ん。それで神様の言葉を聞いて、あたし達に伝える方なのね。」
「ああ、まあそんなところさ。年も性別も解らない。なんでも、シムラークルム中のどの猫より生きていて年も取らないらしいのさ。」
「不思議な猫なんだね。」
「そうさね。不思議な猫、そして何より神聖そのもののお方なのさ。あたしらの希望、なんだよ。そのお方に見込まれたあんた達も希望。頑張っとくれよ、アビィ、ウェントス。」
マッダレーナは何だか嬉しそうだった。ウェントスはそんなあたし達の話を、黙って聞いていた。
・・・・・・・・・・・走り疲れて休憩するアビィ達。
こんな所でゆっくりしてていいの?
・・・・・・・続きます。
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☆拍手を下さった方、ありがとうございました♪
とっても嬉しかったです。また、書いてみよう、って気力を頂いてます。
ほんとに春らしくなりました。
家の庭では水仙とかクロッカスとか、ボチボチ咲き始めました。
溜まってたバトンの二つ目を行ってみましょうかね。
すばるんことスバルさんが回してくれました。
題して「指定されたカプをいやというほど語っちゃえ!バトン。」
指定されたカプをみる側があきるほど語りつくしてください!
指定カプ→『利準』
→まずはお名前を
如月紗羅です。
→『利準』には何時ごろ貴方と出会いましたか?
去年の秋ぐらいでしょうか(遅っ(^_^;))それまでは、アニメそのものは良い作品だな~って見ていた程度。利準として意識し始めたのは、オンエア終了後。
→その時の感想は?
お!改めて見ると利央って可愛いじゃん!って引っかかり、「ばあちゃん、ごめんな。」(セリフは曖昧)とクルスにキスするシーンで、で完璧にやられた。あ、これって利準だよね。利央が単体で好き過ぎるもんで(笑)利準としてのシチュももちろん外せませんよ~。
→『利準』の一番お気に入りのシーンは?
上とカブるけど、クルスにキスして「ばあちゃん、ごめんな。」って謝るシーン。利央がばあちゃん、っていうセリフにたまらなく萌えマス^▽^
あと、武蔵野対浦総(だったかな?曖昧 (=^_^;=) )の試合を桐青が偵察に来てる球場での、準太と和さんと3人のやり取りも好きです。それから、対西浦戦で負けたシーン。
そもそも、桐青に関しては資料が極少なので、妄想だけが手段(笑)まあ、逆を言えば、し甲斐があるだけに好き勝手に利準を構築中^▽^
→自分が思う『利準』のイメージソングは?
友人に「ド●カムのラブ・●・ラブあたりどう?」と言ってドン引きされた(笑)う~ん、一途な利央君(私の中ではそうなんです!)にピッタリだと思ったんだけど・・・・(^_^;)ちょと、古い??じゃあ、古いついでにバッヘルベルのカノンにする!これ、地球へ・・・の第一期のエンディング曲のモチーフにもなってた。聖堂の似合う利央に合うと思うなあ。この時点で、すでに準太は脇役化してます。利央が好き過ぎるゆえです^▽^諦めて下さい^▽^
→では『利準』について熱く語って語って、語ってください!
まず、萌えポインツは三つ
・利央とばあちゃん。この「ばあちゃん・・・」って、呼びかけるシチュが大好きです。小道具のクルスは必須。
・利央と聖堂。ブラジルとのクォーターな利央は家系的にクリスチャン。だから、聖堂はばっちぐーな舞台だし、クルスは外せない。
・利央と準太。多分、確定的にばあちゃんと同比率で好きです。マドンナ的、いや、崇拝に近いかな。
利準って指定なのに、見事に準太が脇に回ってる。諦めて下さい(笑)私は利央君中心でしか語れません^▽^
以下、妄想、参ります。
利央は日系3世って事になるのかな。とにかく四分の一ブラジルの血が入ってます。祖母が緑の瞳にプロンドの髪のブラジル人。
多分、両親は日系同士ではないかと推察。兄の呂佳は日系そのものな容姿。なので、すんなり日本人として育ちます。
しかし、隔世遺伝的に利央はその容姿を祖母から受け継ぎました。彫りの深い顔立ち、ブロンドの髪と緑の瞳。特に、混血児特有の涼しい目元はチャームポイント。
どこから見ても絵に描いたような、美少年・利央君です。
けれど成長過程において、これが障害となりました。特に小学校時代はクラスメイトのからかいの対象となります。皆、さほど悪気は無かったにしろ、けっこう率直な子供の言葉は、時には残酷です。利央君は次第に落ち込んで行き、ついには登校拒否に到るのです。両親の説得にも耳を貸しません。
そこで、救いの女神?準太の登場です。準太はおそらく近所に住んでます。親同士が同じ会社の同僚で、家族ぐるみの付き合いだから、生まれた時からの幼馴染。
ひょっとして、昔は社宅の隣同士だったりします。そして、家を買って引っ越しても、また偶然ご近所になります。
「おれ、もう学校へ行くのやだー!」と引き篭もる利央に一つ年上の準太は言います。
「気にするなよ。利央はとってもきれいなんだ。みんなはそれがうらやましいだけなんだ。だから、言うんだよ。」
準太の言葉に利央は耳を傾けます。「準さん。おれってきれいなの?それ、変じゃないの?だって、みんなとちがうんだよ。きらわれてんじゃないの?」
「変じゃないよ。顔形は人それぞれさ。みんな同じだったら、おかしいだろ?利央は自信を持てよ。おれは好きだな、利央の顔。」
“おれは好きだな、利央の顔”っていう準太の言葉に、利央のハートはドキューン!となりました。だって、そう言ってくれる準太だって十分にきれいな顔立ちの美少年。
この日から、単なる幼馴染から恋の対象へと変わったのです。利央にとっては初恋でした。でも、準太にとっては利央は可愛い弟的存在でした。利央君の長い長い片思いの始まりです。
利央は準太の後を、ス●-かー、いやいや金魚の○○の如く、いつでも何処にでも、付いてゆきました^▽^
当然、野球を初めてからも準太がいるからと、同じリトルリーグチームに入ります。
その頃から投手として力を発揮する準太の球を受けるべく、利央君は捕手の道を選びました。この時期は二人はバッテリーを組んでいました。息もピッタリです。でもリードは準太。利央君の選球にしょっちゅう首を振ります。利央君は逆らいません。
そして月日は流れ、二人は桐青高校野球部の先輩後輩へと成長するのです。
利央にとって、準太は先輩である事よりも、救いの女神、憧れのマドンナ、そして、ちょっとだけ、頼りになる兄貴、といった存在。利央君だって、すくすくと成長し、今は準太より一回り大きな身体のナイスガイに成長してます。
でも、肝心なアプローチは今だ出来ず仕舞い。いえ、するにはするのですが準太が本気に受け取ってくれないもどかしさ。
おまけに、準太に対する恋心さえ、神様の御心に反するのではと、「ばあちゃん、神様にあやまっといてな。」と天国の祖母に頼みごと。
準太にとって、利央は相変わらずの弟的存在。おまけに、準太には他に思う誰かがいるらしいし。利央君の片思いはまだまだ続きそうです。
・・・・・・って、私の妄想も継続中。
→お疲れさまです
指定されたカプについて熱く語れましたか?
悔いはないですか?
まだまだ、妄想構築中だし、語り尽くせたとは言い難し・・・・ですね。
おまけに文才の無さ丸出しですし(笑)
というより、利央ストーリーになってしまった感は否めませ~ん^▽^最初っから言ってるし。諦めて下さい^▽^
それでは次に回す人3人、指定カプつきでどうぞ
もう皆回ってるよね。という事でアンカーです。
次くらいには、アビィの続きを書きたいと思ってるんですが。
ここへ来て、何だかスランプのような (^_^;)
シムーンも構想は沸きつつあるんですが、どうもまとまらない。
足掻いても仕方ないですけどね。
ツボから抜け出たら、何か更新したいと思ってます。
急に暖かくなりました。って、お天気お姉さんのような始まりで恐縮です(笑)
春がき~た~♪は嬉しいんですが、こんな日は花粉も飛びまくりますね。今年は三倍だそう。
まだら花粉症のワタクシは、今年はけっこうキツイです。
平均以下の年は反応しないんですけど。
花粉症の皆さん、何とか乗り切りましょ~ (-^〇^-)
「海野の秘密の小部屋」の海野様と相互リンクをさせて頂きました。
鋼の錬金術師他のイラストなどがとっても素敵なサイト様です。
海野様が書かれている、初心者向けのなるほどーwなネットマナーはオススメですよvv
リンクの部屋にお迎えですv
さてさて、堪ってるバトン、いっこづつ参りましょうかね~。
ではまず、今日は自己紹介バトン!行ってみます。
すばるんとさぼたんが回してくれました^▽^
●あなたの本名は?
有りそうで、無さそうな?名前は漢字にすると硬い。
ひらがなにするとけっこう可愛いかも(←自分で言うな・・・笑)
それなりに気に入ってるので、仕事名として使用。芸名とも言うのかな?
●何型ですか?
A型 ただし、Aにありがちな几帳面さは皆無。大雑把。ある部分拘るのはAなのかも。
よく、OかBかって言われる。
●動物占いは何?
生年月日ではたぬき。 名前ではふくろう。 本名ではあひる。
みんな丸いな(笑) でも、この根拠って何?
●家族構成は?
プロフィールをご覧下さい。
●あなたはどんな顔?
う~ん、どんな顔と言われましても~、まあ、卵型ですかね。童顔って、良く言われる。
ま、顔なんざ、どうでも良いでしょ^▽^
●恋人いますか?
ふふふ~、ご想像にお任せ^▽^
●顔が好みだ!という異性の芸能人は?
今は特定の人はいませんね。基本的にルックスより実力重視なので。
芸で満足させてくれたら、それが好みになる。イメージとしては二枚目半。
●一番好きな歌手は?(複数はダメ)
これも難しいな。強いて言えば、クラシックならメゾ・ソプラノのキャサリン・ジェンキンス。
あまりメジャーじゃないけど、柔らかくって艶のある声が好き。
ポップス系なら加藤ミリヤとか。わりとハスキー系の声も好き。主に女声だ(笑)
●あなたの部屋はどんな部屋ですか?
物で溢れてる(笑)基本的に片付けられない人。ヘルパーさんをお願いしたい(切望)
仕事部屋としての音楽室はグランドピアノが主で、他は楽譜とかCD、本が多い。
ディズニーのプーさんもこの部屋の住人♪頂き物がほとんどだけど、くまグッズ
はけっこう占めてる(^^*) 大好きv こっちはまあまあ片付いてる。
●何処の携帯使ってる?
auのwin
●ナンパされた(した)事ある?
ははは、一応あります^▽^した事は・・・・無いと思う。そんな度胸、無いデス。
●モノを盗んだ事ある?
なんですと? 無い・・・と思います、はい。
●マイミクに親友いる?
いますよ。良い意味でのパル!ですかな。
●短気?
のはずだったんだけど、この仕事をして大分気長になりました。いや、年のせい?(笑)
でも、怒ると怖いそうです。滅多にないけど、生徒が泣いてビビリます。
●SとMなら、どっち?
どっちだろ?時にはSだったりMだったり・・・・てか良く解ってないよ~な~。
●コスプレ好き?
最近、コスプレの存在を知って、特に、皆さん手作りされると知り感動!
●人生の教訓になった本は?
有りすぎて指定できないくらい。和洋問わず歴史物は大好き。
新撰組物とか幕末の志士物。
ツバイクのマリー・アントワネットとか。手塚治虫のブッダとか、今読んでも感慨深い。
教訓というより、色んな意味で影響を受けたかな。あまり、面白くなくってすみません^▽^
●回してくれた人はどんな人?
すばるん^▽^さっぱりしてて、自分の意志を貫き通すかっこ良さを持った人。
さぼたん^▽^面白さの中にも繊細な心を秘めて、人を包み込む暖かさを持った人。
●回してくれた人の色は?
すばるんは青
さぼたんはオレンジ
●最後に次のイメージカラーの人にバトンを回してください。
ごめんなさい(>_<)アンカーという事でよろしく!
☆拍手を下さった方、ありがとうございました♪
ポチっと頂けると、本当に舞い上がってしまいます。心の糧です。
久々の百音(モネ)とマイです。
猫ブログが今だスタートせず・・・・・・ (=^_^;=) なのでこちらでUP。
後ろは、はんなり豆腐クッション。
お気に入りです♪炬燵でうたた寝の友♪ 枕代わりに愛用。
ウチの子達もいたくお気に入り♪
この子達は、アビィとマッダレーナのモデル。
女の子同士なのに、仲がいいんですヨ。一般的に同性同士は上手くいかないと聞いて、始めは心配したんですが。見事、不安を払拭してくれてます。とにかく仲良しvv
ではでは、アビィ2の10回目、さっそくのスタートを。
参ります。
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∝∝∝∝∝∝∝∝
キャット・スクエアはすっかり夜になってしまったの。
あんなにたくさんの猫達も、一匹、また一匹と、それぞれの場所に帰って行ったわ。
ここでね、森でお世話になったマッダレーナおばさんと偶然再会して、一緒に家へ来てくれる事になったの。
あたし、アビィ。
初めての猫集会も無事に終って、あたしも晴れて大人の仲間入りってとこかな。
泉にはもう行ってるんだから、もちろんそれでも十分に大人なんだけどね。
でも、このシムラークルム中の猫が集まる猫集会に参加して、初めて一人前って認められるんだって。
ウェントスが教えてくれたの。
ウェントスはね、とっても物知りなのよ。
一緒に泉に入ったんだから大人になったのも一緒。
だけど、それから一人で生きてきたウェントスはとっても苦労もしたんだと思うの。
住む家も無くて、寝る所も食べる物も自分で探して生きてきた。
だから、何でも知ってるし、とっても逞しいの。
おとーさんとおかーさんのところで、のんびり暮らしてたあたしとは全然ちがうのよね~。
あたしなんかより、ずっとずっと大人なんだ。
「アビィ。もうすっかり夜になっちまったね。ここからあんたんちまで、けっこうあるんじゃないのかい?急いだ方がいいねえ。」
マッダレーナおばさんの言う通り。あたしは呑気に感傷に浸ってる場合じゃないんだっけ。
早く、お家に帰らなきゃ!
おとーさんとおかーさん、きっと、とっても心配してるわ。
「うん!マッダレーナおばさん。行こう!」
「予定よりだいぶ遅くなったな。こりゃあ、かなり走るぞ。付いて来れるかい?二人とも。」
「もちろんよ!あたしは大丈夫。けど、マッダレーナおばさんは?」
「おやおや、このあたしを年寄り扱いかい。見くびらないでおくれよ。まだまだあんた達にゃ負けるもんかね。遠慮なく行っとくれ、ウェントス!」
「よーし。そうと決まれ出発だ!ガンガン飛ばすからな。」
ウェントスの先導で、あたし達はキャット・スクエアを後にしたの。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(その頃、アヌグラ家では)
「デュクス~。こっちは準備できたよ~。これでいい?」
「ええ、ありがとうフローフ。いい感じですよ。こちらも料理はだいたい出来ました。」
「そうさ。フローフと私とでやったんだ。完璧だろう。」
「はいはい。良くできましたね、アヌビトゥフ。優秀な助手ですからね、フローフは。」
「おい!そっちか。・・・・まあ、いいさ。今日はお祝いだ。そういう事にしておこう。しかし、まあ、確かにフローフは優秀な助手だな。」
「はいはい、そこまでだよ、二人とも。部屋のセッティングは出来たし。他に手伝う事ってある?デュクス。何でもしますよ、僕は優秀な助手だから。」
「これは、フローフに一本取られましたね。ではテーブルに食器を並べて貰いましょうか。」
「了解!任せといて。」
「おや、誰か来たようですね。そろそろ時間ですか。それにしても、アビィとウェントスはどこへ行ったんでしょうね。」
「もうこんな時間だぞ。皆が来てしまうじゃないか。主役がいないんじゃ話にならん。私は探しに行くぞ、グラギエフ。」
「こんばんは。艦長、デュクス。お招きに預かりお邪魔しまーす。」
「ビュラフ!遅かったな。僕は先に来ちゃったよ。」
「ああ、フローフ。悪い悪い。こいつを買いに行ってたんでね。デュクス。今年の新物が出たんですよ。」
「すみませんね、ビュラフ。おお、ワインですか。ありがたい。今年のは特に美味しそうですね。」
「アビィとウェントスのお祝いですからね。ところで二人は?姿が見えないようだけど。」
「それが、昼過ぎから出て行ったきり帰らないんだ。良く言い聞かせておいたから、遠出はしないと思ってたんだが、さすがに心配になってな。」
「ええ~?言い聞かせたって・・・?猫に言葉がわかるんですか?艦長。」
「ああ、アビィには解るような気がするんだ。いや、解っている、きっと。そんな表情をするんだ、あの子は。」
「て、言うんですよ、この人は。私は偶然なんじゃないかと言ったんですけどね。」
「ええ、お二人のアビィですからね。有り得るんじゃないですか?」
「それはそうと、私は行くぞ。もう待てん。」
「ああ、艦長。そういえば、今日は街でも猫達を見ませんでしたね。いつもそこいら中にいるんですが。」
「そうなんだ~。今日は何か特別な日なのかな?猫の。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今だ帰り着かぬアビィとウェントス。
おとーさんが堪りかねて探しに出る?どうする?
・・・・・・・・・・・・・・・・・続きます。
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝∝
サイトをチョイチョイ、いじってます。
文字がきっちり貼れなくってイラついてしまいました
不器用な自分に「絶望した~!」(笑)
好きなんですよv絶望先生の世界も♪
つくづく雑食なワタクシ・・・・・・・には絶望してません(笑)
人間、多趣味、多趣向は生きる源・・・おほほほ。
バトンがいくつか回ってきてるなあ。追々答えさせて頂きますので。
☆メールのお返事溜めちゃっててすみません。ボチボチ書かせて頂きます。
☆今日も拍手をありがとうございます♪とっても嬉しく、ヤル気の源にさせて頂いてます。
【拍手お返事】
☆ふうかちゃん
メッセージをありがとうございました♪利央君はお気に入り です♪さっき、お邪魔してきましたよv
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